家猫たち

ホーム
このサイトについて

  第一世代の猫達
  第二世代の猫達��
  第二世代の猫達��
  その他の猫達��
  その他の猫達��
  その他の猫達��
  その他の猫達��
  奮闘記1
  奮闘記2
  奮闘記3 
  奮闘記4
  奮闘記5
  奮闘記6
  里親の決まった猫
  レイくん
  ハウルくん
  小梅ちゃん
  凜ちゃん
  キャルくん
  ふくちゃん
  ベル(ラフ)くん
  寅次郎君・ミミちゃん
  パン(パンサー)ちゃん
  うーちゃん

フォトアルバム1

フォトアルバム2
フォトアルバム3
保護した家猫達
家猫日記 その2
   2011年5月〜
家猫日記 その1
  〜2011年4月
のらねこ日記(最新)
日記 2013年7月〜
      2014年5月
日記 2012年7月〜
      2013年6月
日記 2011年5月〜
      2012年6月
日記 2011年1月〜4月
日記 2010年7月〜12月
日記 2010年1月〜6月
日記 2009年
日記 2008年9月〜12月
日記 2008年5月〜8月
日記 2008年1月〜4月
日記 2007年
リンク

 

フクトラ日記

 

 


NPO法人 ペット情報局ふくおか

 

 


福岡市動物管理センター

 


福岡・動物たちの幸せを
呼びかける会

 

 

 




ストレスや広さなど、猫達のことを考えると、見てあげれるのにはもう限界の域を超えてます。


2012年3月撮影

<音々ちゃん>

グレーのアメショー系 ♀
2002年4月生まれ 3.7kg
2002年5月保護

一番の古株。1匹の期間が長かったからなのか、猫より人間が好き。
人に対して、気に入らないときは引っかき、ご飯の時には寄って来る。猫らしい性格です。(=^ェ^=)
自分は人間と思っているのでしょうか。猫に対しては手を出さない。唯一ハウルだけには幾分気を許している様子。猫達の中で、一番弱いようです。
2016年8月、健康診断の結果、問題ありませんでした。

爪切りが嫌い。病院で切ってもらったあと、キャリーバッグに入れる時、(仕返しの?)パンチをします(^^;

2021年11月28日、天国へ行きました。



2014年1月撮影

<ノンちゃん>

トーティ・シェルのシャム系 ♀
2006年春生まれ 3.95kg
2006年夏保護

豹のような体型で、かなりのジャンプ力があります。
元々、野良の血が混じっているのか、人間の食べ残しとかを漁る癖があります。
メスの血が騒ぐのか、時々ぬいぐるみ加えて持って回っています。
バロン君と仲が悪い。



2010年1月撮影

<ハウル君>

キジトラ白の長毛、メインクーン系

♂
2006年春生まれ 4.8kg
2006年10月保護

おっとりとした性格。しかし、ご飯の時には執着心がむき出し。
パンジャと仲が悪い。
ふくちゃんと兄弟姉妹。
バロンと合わず、メイは好きなようで、襲うので困っています。



2009年7月撮影

【ナナちゃん】
2018年4月21日永眠

黒 ♀
2007年春生まれ 2.6kg
2007年8月保護

ご飯をあげにいく途中の道路で事故に逢っていたので保護しました。生死の境をさまよう大事故でしたが、何とか持ちこたえました。あまり成長出来なかったので、生後6ヶ月くらいの大きさです。脳に障害が残っており、くるくる回ったり、トイレが一人で出来ない等あるので、友人宅にお願いしています。

ナナちゃんがかなり危ない状態と、お世話をしてくれてる友人から連絡をもらい、2018年4月21日の夜半過ぎ様子を見に行きました。 体重は1.8キロくらい。 胃の働きが悪く、血を吐いたそうです。 発作が出たりで、静脈点滴に酸素吸入をしてたそうです。 きつそうにしてましたが、まだ意識はありました。 様子を見に行って、私たちが帰ってから1時間後、3時過ぎ、息を引き取ったそうです。

2018年2月に会いに行ってたとき時から、既に血液検査がかなり良くない結果だったので、頑張ってくれたと思います。 交通事故に遭ったのが2007年8月。脳に障害が残ったけど、頑張って生きてくれました。

数日おきの点滴や給餌など、ずっとお世話をしてくれた友人夫婦のお陰でここまで長生きできたと思います。大変な事が多く、言葉で書ききれないほど、たくさん感謝してます。ありがとうございますm(_ _)m



2012年3月撮影

<パンジャ君>
2019年11月10日永眠

白の長毛、ターキッシュ・アンゴラ風 ♂
推定2004年春生まれ 6.15kg
2010年4月保護

ハウルが捨てられていたころ(2006年10月)からトイレのあるところに居て、2010年4月、咳やヨダレ、呼吸の状態までもおかしかったので保護しました。
耳が聞こえていない。目は右目があまり見えていないようです。保護してわかりました。
身体が大きいからか、皆一目置いているようです。子猫から見ている鈴ちゃんを特に可愛がっています。
ハウルと仲が悪い。不定期にトイレ以外でオシッコをするのがたまにきず。
オスなのに、茶太郎に乗って時々襲ってます(^^;
2018年9月20日、水をよく飲むので、病院へ連れて行き、血液検査。白血球の数値がすごく高く、エコーで診てもらうと、腫瘍があったので、針を刺して細胞取り検査。腎臓の付近に膿が溜まってるかなりマズイ状態でした。体重は4.95キロに減ってました。
10/7に輸血したけど、血液の濃度が低い為10/14、新たに輸血を試みましたが抗体の関係(エバンス症候群・免疫介在性貧血の疑い)で輸血が出来ず、開腹手術は危険で出来ませんでした。
黄疸、水が溜まって6.1キロほどにまでなってしまったので、10/30腹水を抜いてもらい体重は5.6キロになったけど、水を抜いたところから少しずつ水(体液)が出て来るので、犬用の紙オムツオシメを付けてました。ウンチも下痢で毛に付く為、度々お風呂に入れてました。
11/8に病院の検査で腎臓の数値が100と高く、体温も35度と低くなってて、この状態なら食欲ないのが普通と言われてましたが頑張ってたのか11/8までは給餌して食べてて夜は何とか自分で水を飲んでました。だけど、だんだん元気がなくなり、11/9の朝には、給餌しても日頃はしない口元で払うような仕草で食事を嫌がるようになり、11/10の未明に息を引き取りました。



2012年6月撮影

<鈴(すず)ちゃん>

三毛 ♀
2010年春生まれ 4.8kg
2010年6月保護

G場の下の会社があるところでミャーミャー鳴いていて、近寄ると木に登るように足から上がってきました。生後1〜2ヶ月。1匹で生きていくにはまだ難しそうだったので保護。
性格は良く、ドアを開けるのが得意です。
パンジャが好きです。 ゴエモンは嫌い。
鼻の通りが悪いのか、イビキをかいてます。



2010年12月撮影

<ふくちゃん>

白に黒ブチ、八割れ ♀
2006年春生まれ 3.5kg
2006年12月保護

2006年冬にG場で保護して、一度里親さんところに行きましたが、2007年春から、こちらで飼うようにしました。
最初はおとなしい性格だと思っていましたが、1匹で飼っていた期間があるからなのか、猫は嫌いのようです。
他の猫達にパンチしています。ハウルと兄弟姉妹だけど仲が悪い。爪切りが大嫌い



2011年2月撮影

<ボス君>
2011年2月12日永眠

キジトラ白 ♂
推定2002〜4年生まれ 約4kg
2006年12月保護 エイズ+

2006年11月に去勢手術、 2010年秋から痩せてきて、トイレの回数も増え、ご飯を食べなくなってきたので12月10日に保護しました。
検査の結果、腎臓がかなり悪くなっていて、かつエイズがプラスでした。
オシッコの量が多いので、デオトイレを作り、家で点滴をしてました。
保護して2ヶ月後、2011年2月12日、天国に行きました



2012年9月撮影

<エリザベスちゃん>
2017年4月5日永眠

サビ ♀
推定2002〜4年生まれ 3.5kg
2011年3月保護 エイズ+

G場の餌やり場に行く度、車の後ろに乗ってきて、帰るとき降ろそうとしても降りず、駄々を捏ねていることが多くなってきたので、2011年3月4日に保護しました。
病院で検査したらエイズが陽性でした。右上の犬歯が途中で折れてたので抜いてもらいました。
元々人に馴れていたので、家でも問題はありません。エイズなので、ケージに入れ、夜は放しています。 2階に住んでいます。
2014年5月20日、食欲が落ちオシッコが多いので病院に連れて行き血液検査の結果、腎臓が悪くなってました(ステージ3)。点滴(週1回)をし、飲み薬と腎臓の療法食をあげ出しました。
2014年7月19日には血液検査の結果、腎臓の数値が改善。ステージ3から2へ一旦回復しました。
2016年7月30日、 3月頃からあった左足の傷が、なかなか治らず膿んで酷くなっていたので3日間入院(血管炎?)。肝臓の数値がかなり高くなってた。エイズ・腎臓の影響か、傷の治りは通常の三倍くらいかかる。8月28日、転院して自宅で2日に1回の点滴を始めました。
2016年12月28日、吐いてから元気がなくなったので、病院に連れて行き検査。肝臓の数値が上がってたので、年末年始は毎日点滴に通いました。
一旦元気になってたのですが、2017年2月はじめにCT検査をしたところ肝臓の腫瘍が悪性でした。その時、余命は1ヶ月との宣告でした。その後、徐々に食欲が無くなり、強制給餌もしてたのでキツかったと思いますが頑張ってくれて4/5に亡くなりました。原因は多分悪性腫瘍で、エイズは発症しなかったようです。
エリザベスは2006年の春、山の猫たちに御飯をあげ出すきっかけになった猫です。色々なことを教えてくれた、賢い猫でした。 生まれ変わって、また会おうね。



2012年2月撮影

<バロン君>

キジトラ白の長毛、ノルウエージャンフォレストキャット混じり ♂
2011年6月生まれ 4.2kg
2011年6月保護

<めいちゃん>

キジトラ、アメショー混じり

♀
2011年6月生まれ 3.9kg
2011年6月保護

雨の夜、G場にダンボールに入れられ4匹の仔猫が捨てられていました。生後2週間くらい。うち2匹は里親が決まりました(寅次郎君・ミミちゃん )。
バロン君(写真手前)は、ふくちゃん・音々ちゃんを追いかけ、ノンちゃんとは犬猿の仲です。オシッコする時お尻が上がるので、トイレから漏れていることがあります。バロンはお姫様抱っこが好き。
この2匹は、2階に住んでいます。
バロンは、 マーキングするのがたまにきずだけど、2017年4月ラムちゃんが来た頃からマーキングが無くなってます。




2011年9月4日撮影

<ちゃこちゃん>
2011年9月8日永眠

茶トラ ♀
2011年8月生まれ 270g
2011年8月保護

2011年8月23日の夜のこと。小雨の中、林から仔猫の鳴き声、茶トラの仔猫が二匹、びっしょり濡れて居ました。 体重はどちらも200gちょっと。生後3週間くらいでしょう。 茶トラには珍しく、どちらもメスでした。
そのうち顔が丸いほう(ちゃこちゃん)は足は動いてるけど、動きが良くないみたいで、骨折とかではなく、産まれたときからかもしれない。クル病のようでした。
ウンチが垂れ流し状態だったのが、その後出なくなり、9月8日に亡くなりました。
保護して16日。命を救ってあげれなかったのが至極残念です。



2012年10月撮影

<くるりちゃん>
2018年1月3日永眠

黒ライン混じりのサビ、カギ尻尾で短い ♀
推定2011年生まれ 4.8kg
2012年6月保護 多発性嚢胞腎

2012年4月、トイレのあるところで捨てられ、オヤジの子供に追いかけられていたので心配していたところ、数日来ない日があり、来たと思ったら右目が充血していました。病院に連れて行って診てもらいましたが、回復の見込みが無いため(瞳孔はある程度動いているので明るさは分かっているかも)、また性格もかなり臆病でいじめられそうなので保護しました。

あまり動かないので、ちょっと太り気味。 バロンとメイちゃんによく追いかけられてる。気が弱く、ご飯を取られても譲ってます。
綿の服などを食べるので困ってます。
2階に住んでいます。

2017年2月10日、最近ご飯を残し気味なので、病院に連れて行き血液検査、エコーで見たら、腎臓の嚢胞が大きいらしい。 これはペルシャ猫などに多い遺伝性の病気で、多発性嚢胞腎らしい。出現率は1/1000。 まだ症状は出てないけど、月に1回くらい診てもらった方がいいそうです。オシッコの量、回数、血尿とかに注意が必要との事でした。

自宅での点滴が逃げてできないので、2017年9月の終わりから1〜2日に一回、行きつけの病院へ連れて行き点滴してましたが11月末の血液検査の結果、BUNとCREの数値が良くなく毎日点滴した方が良いとのことで出来る限り毎日病院へ点滴に連れて行ってました。
2017年12月20日、検査の数値が悪くなってて、ステージ3、結構末期になってました。でも体重は4.7キロと変わらず、見た感じはまだ元気でした。 しかし、血液検査をする度に悪くなり、12/24の夕方には布団で横になってて12/26の夕方には、ベッドでお漏らし、12/30、年末年始で動物病院が1週間休みの為、血液検査をした結果、腎臓の数値が良くなく貧血。かなり危ない状態になっているとの事。夜には、ベッドでオシッコしてて、ぐったりしてた。 行きつけの病院は、幸い年末年始も緊急対応で開いているので、毎日点滴してもらいました。
2018年1月2日には、トイレでオシッコしてましたが少しヨダレが垂れてる。動物病院に行き、呼吸が少しおかしいようなのでレントゲン撮ったところ、肺に水が溜まってたので、点滴はせずに、吐き気止めの注射をして、給餌も半分くらい(25g)にして貰いました。肺の水を取ると急変することがあり、お正月で病院の対応が厳しい為、様子をみてすることになりました。 夕方、キツそうでベッドにもたれて息苦しそう。キツいのかニャーと言ってました。 夜、野良猫達のご飯をあげて帰ってくると、既に息絶えてました(>_<)



2012年11月撮影

<茶太郎君>

茶トラ ♂
2012年春生まれ 5.6kg
2012年7月保護

トイレのあるところで捨てられてて、保護したとき、両手に酷いヤケドをしていた。生後3ヶ月くらい。
保護してしばらくはちゃんとオシッコが出来ていたのに、2ヶ月経ったあたりから、どこそこでするようになってしまったのですがその後、体重が増え、オシッコもトイレで出来るようになりました。
神経質でビビリです。
オスなのに、時々パンジャとプーちゃんに襲われてます(^^;
2017年5月5日、パンジャの影響かキッチンの流し台の扉にオシッコをしたようです(*_*;



2012年11月撮影

<ピノコちゃん>

黒系のサビ ♀
2012年6月生まれ 3kg
2012年7月保護

茶太郎を見つけて約1週間後、G場の林の中に少し入ったところに捨てられていました。生後2、3週間くらい。
保護した当初、ウンチも自力では出来ませんでした。保護して2週間後、粉ミルクの種類を変えたとき、ミルクを飲まなくなり、元気もなく、下痢ウンチで泡みたいなのを戻してたので、一時は助からないかと思いましたが乗り切りました。

無駄鳴きはしません。音々ちゃんが好きで、夜は横に寄ってきてます。
階段マットなどの化学繊維を食べるので困ってます。



2013年7月撮影     2013年11月撮影

 

<プー君>

キジトラ(グレー系) ♂
推定2012年冬生まれ 5.4kg
2013年2月保護

2013年2月の始めに(たぶん喧嘩で)尻尾に穴があき貫通の怪我をしていたので保護しました。尻尾は今のところ左側にしか曲がらず、かつあまり上にあがまりせん。でも、地面につかないのは幸いです。感覚もあまり無いようで、猫じゃらしみたいに振ってます(^^;
エイズ、白血病は陰性です。
プーちゃんはじっと見つめ、顔にスリスリしてきます(=^ェ^=)
首輪にバンダナ(2014年は赤の蝶ネクタイ)が目印。お似合いです(^^)
茶太郎はオスなのに、時々乗って襲ってます(^^;
唯一、この子だけ家のどこでも行ける協調派です(^^)/



2013年7月撮影

<サリーちゃん>

白ベースのキジ柄、シャム ♀
推定2010年生まれ 4.1kg
2013年4月保護

2013年4月の始めに(たぶん交通事故で)両左足を怪我していたので保護。左後ろ足の指は4本のうち2本が駄目で手術し2本です。左前足は、少し潰れ気味だけど、問題ないようです。
人に慣れておらず、保護して12月までケージ生活でした。
2014年元旦、ケージから出し、名前は『サリー』ちゃんにしました(=^ェ^=) 幸い猫は好きで、特に茶太郎・パンジャが近くに居ると嬉しいみたい。可愛い声で鳴きます。
保護して1年経っても人には慣れてません。まだ、怖いのでしょう。耳を下げ、シャーと言ってます。 (2014年2月22日)
最近では、ご飯の時だけ寄って来てパンチします(^^)。 (2014年7月)

2021年2月28日、天国へ行きました。



2013年10月31日撮影

<うーちゃん>
2015年5月29日永眠

サビ(洋猫系) ♀
推定2000年生まれ 3.5kg
2013年3月保護

2013年3月から椿の森のサビちゃん(うーちゃん)をみてくれていた方が8月に入院された為、預かってたのですが、その方が退院後も体調が良くないので、10月からこちらでみる事になりました。
いつも『うっ、は』と鳴いているので『うーちゃん』と命名しました(=^ェ^=)
保護した時に左目が白内障のようになっていましたが目薬でほぼ治りました。
年のせいなのか体質なのかわかりませんが歯があまり無い。そのせいなのか口内炎が慢性化しているようで、なかなか治りません。
年齢不詳ですが5歳にはなっているでしょう。10歳近いかも(^^;
ちょっと長毛で、顔も目鼻口が真ん中に集中している辺りがペルシャっぽい。
右耳が少し下に傾いていて漫画“鉄腕アトム”みたい(^^;
体は小さいけど、年の功からなのか他の猫達は、うーちゃんに一目置いている様子。そして、うーちゃんも体重が倍以上あるパンジャはじめ、猫達にパンチしています(^_^;)
足に乗ってきてはモミモミをする甘えん坊です。

2015年5月29日の夕方に突然、数回息苦しそうにしたあと、グタッとなり動かなくなってしまいました(>_<)
次の日、最後のお別れをして火葬しました。
保護して2年ちょっと、、、毎食後に目薬をしてましたが、左目はあまり良い状態ではなかったと思います。それより、歯はほとんど無く、口内炎が慢性化、クシャミと鼻詰まりが常態化してたのは辛かったことでしょう。
家に来て、少しは楽しく過ごせてたでしょうか、、、これからは天国から皆んなを見守っててね。



2014年7月11日撮影

<ポニョちゃん>
2016年9月1日永眠

灰サビ、ボブテイル

♀
推定2002年生まれ 3.7kg
2014年7月保護

G場でご飯をあげ出した頃から居る尻尾の短い猫は、2014年6月26日からご飯を食べなくなり、6/28から餌やり場に来なくなってました。 幸いにも7/9にやって来たけど弱っている様子で、木陰の奥に入り捕獲することが出来ませんでした。それで7/10に網を持って行き捕獲。
7/11に病院へ連れて行き、血液検査をしたところ、なんと異常無し! エイズ検査もマイナスでした(^_^)/ 体重は3.7キロ。
長い野良生活で、かつ結構食べてた割に結果が良くて一安心。
推定年齢10〜12歳。 年齢から野良としては段々と厳しくなって行くので、家で保護することにしました。
連れて帰っても怖いのでしょう。 元々大人しく、猫嫌いで人懐こくほとんど動きません。
名前は(仮)小錦でしたが『ポニョ』ちゃんにしました(=^ェ^=)
2016年3月頃から吐いたり、食べなかったりを繰り返してたのですが、7月オシッコに血が混じり腎不全(ステージ3)になってました。それで、自宅で点滴をしてました。その後貧血になり輸血 したのですが 改善出来ず、8/30に吐血し、9/1の朝、天国に旅立ちました(><)
  山で出会ってから10年と少し。保護して2年と2カ月。猫嫌いで、大人しく臆病な性格だったので、保護してからも1年以上ケージから出て来ませんでしたが、最近はトイレの掃除をしてるとくっ付いてきてました。きっと山での行動範囲も狭かったのでしょうね。
 家に来て、少しは幸せを感じてくれていたかな…





2014年11月1日撮影


2014年11月10日撮影

<<アベル君>>
2015年1月22日永眠

チヤコルグレー、茶

♂
年齢不明(10歳以上の高齢) 3.75kg
2014年10月20日保護

2014年10月20日、お寺のトイレにいつも来るシャムちゃんが遠くにいてこっちに来ないので、林の方に行ってみると、ミニチュアダックスフンドが丸まって居ました。
高齢で目が見えない、足も立てない様子。誰かが捨てていったのでしょう。
連れて帰り、病院で診てもらうと、精巣が一つお腹に入っていて肥大していました。腫瘍化している可能性が高いので、早めに手術をしたほうが良いようです。
その他にも尿石症、足は加齢から来た関節炎、耳も聞こえてないようです。
ネコは沢山居る中、初めてのワンコです。名前は『アベル』にしました(=^人^=)

それから、12月6日に睾丸の腫瘍と顎の骨の手術をして一旦元気になってたのですが、2015年の年明けから具合が悪くなり、1月22日の未明に息を引き取りました。
保護してわずか3か月でした。(>_<)



2015年7月撮影

<三太(さんた)くん>
2015年7月20日永眠

薄いキジトラ白 ♂
年齢不詳 3.1kg
2015年6月保護 エイズ(+)・
白血病(+)

2015年6月26日の夜、帰り道の公園の出入り口で右後ろ足を怪我していました。 2015年6月27日の夜、網で捕獲。その足でT病院に連れて行きました。その後、様態が思わしくないので6/29再度B病院に連れて行き検査したところ、結果はエイズと白血病が陽性でした>_<
そして、どちらかわからないけど、発症しているだろうとの事。再生不良性貧血の数値がかなり落ちていて、治る望みは薄いとの事。口内炎もあり、ステロイドと二週間効く抗生物質を注射しました。足の怪我はずりむけなので大丈夫。
悲しいけど病気なので、家の猫達とも一緒に出来ない、、、
その後、ご飯を食べない時期はあったけど、元気が出てきてマグロや生牛肉、シーバなどをあげたら食べてました。
2015年7月20日、前の晩から様態が良くないのでS病院に連れて行き、少しでも痛みを感じないよう、お腹にモルヒネ系の貼り薬をして貰いました。
しかし、夕方、亡くなりました。
保護して23日間、ずっとシャーと言ってて、人に慣れてなかったから、ほとんど野良生活だったのではないかと思います。 最期に少しだけの家猫生活。怖かったのかもしれません。
雨風が凌げた事と、美味しいご飯を食べれた事で、少しでも喜びを感じてくれていたら幸いです。



2015年9月8日撮影


2016年1月3日撮影

<ゴエモンくん>

キジトラ(茶系) ♂
年齢不明(推定2010〜2011年生) 7.3kg
2007年9月4日保護

2011年11月22日、首輪を付けている状態でエサやり場にやって来ました。生後1年くらい。
とても人に馴れている。
その後どんどん大きくなり、ボスの後釜として皆を仕切っていました。体は大きいけど喧嘩は弱そう。呼び名は「首輪君」
ご飯をあげに行くと、いつも一番に出迎えてくれ、 2012年12月頃からは、私たちの帰り際、いつも車のボンネットに乗りダダを捏ねてました。また、雨の日は車の中へ乗り込もうとします(^^;
居なくなる猫がいたり、事故に遭った猫の話を聞いたりしてたのが重なり、首輪君も来ない日があったり心配なので、2015年9月4日に保護して連れて帰りました。
そして、名前を「首輪君」から『ゴエモン』にしました(=^x^=)黒眼が小さいせいか、目つきが厳しく見えるけど、性格は温厚です。大きい体で甘えてくるので、押され気味です。
体はパンジャより大きく家で一番の重さ(^^;
でも、パンジャは怖いようです。爪切りは嫌い。



2015年8月29日撮影


2016年5月31日撮影

<シャーロットちゃん>

茶トラ ♀
年齢不明(推定2013〜2014年生) 4.45kg
2015年9月19日保護 エイズ+

2015年8月の上〜中旬から突然、家の近くに来るようになり、道路をわたって玄関にやって来るので事故や、車の下のアスファルトで寝て心配なので、9月19日に保護しました。
人に馴れてて、耳がカットされています。エイズが陽性です。
あと、口内炎か歯周病があるようです。
エイズなのもあり、エリザベスと同じ時間に出しています。2階に住んでいます。
ご飯を貰うときになると、歩いている前でゴロンところがります(=^・^=)

2019年11月3日、天国へ行きました。



2016年1月11日撮影

<ちっちさん(キーちゃん)>

キジトラ ♀
年齢不明(推定2008〜9年) 4kg
2016年1月2日保護  

2015年の年末、後ろ足が腫れているので保護。年明け早々病院に連れて行き診てもらい抗生物質の注射で様子見。固まりが出てきていたので1/10診察で腹壁ヘルニアとの事。1/16手術、五百円玉3枚分位の穴があいてました。脾臓が出てきていたとの事。併せて、歯周病もあったので数本歯を抜きました。
手術時に剃った毛が2・3・4か月経っても生えてこないので、そのまま家で保護しています。
玄関の出窓と電子レンジの上にほとんど居ます。 猫は嫌いなようで、近寄って来る猫は構わずパンチしてます。 人が大好きで、腕の中に顔をうずめます(2016年5月)
2016年6月、「ちっち」さんに改名しました。手術で剃られた部分の毛は、まだ薄っすらとしか生えてきません。
7月19日、最近水をよく飲んでいるようなので、今度病院に連れて行く予定です。
2021年10月9日、天国へ行きました。



2016年5月25日撮影

<華丸くん>
2016年7月1日永眠

黒白 ♂
推定2012年冬生まれ 3.65kg
2016年5月17日保護  

プー君と兄弟。2016年5月、2週間ほどで急に痩せてきて、食べないので、5/17に保護。病院に連れて行き診てもらう。熱が40.3度あるけど、クシャミなど風邪のような目立った症状は無い。 お腹の真ん中あたりにシコリがあり、腸間膜リンパ節の可能性が高いとの診断でした(>_<)
その後 エコー検査で腸にも腫瘍があり、それで排泄に支障が出て食べない(食べれない)可能性はあるようです。
抗ガン剤投与はせず、ステロイドとプラセンタを飲ませました。
食欲はそこそこあり、ウンチも6日後から出ていました。膝の上が好き。
その後、段々と食が細くなり、 7月1日(金)の夕方、息を引き取りました。次の日ペット霊園に行き火葬しました。骨はしっかりしていましたが、 どちらか足の大腿骨が太く短く、産まれて間もなくか小さな時、折れて繋がってたようです。全くわかりませんでした。
山では、仲良しのブチ黒白ちゃんにご飯を譲るなど、とても性格の良い猫でした。
保護して一月半。もっと早くに家に連れて来なかった事は後悔しますが、短い間でも家に連れて来て、最期を看取れたので、少しは気持ちが救われる気がします。(>_<)



2016年6月26日撮影↑

2022年10月21日撮影↑

<ルパンくん>

茶トラ(長毛) ♂
推定2015年夏〜2016年冬 4kg
2016年6月18日保護  

2016年6月、家の近所にやってきた。保護した時は2〜3歳かと思ってましたが、行動やしぐさから、まだ生後半年〜1年の子猫かもしれません。人にはとても慣れてますが、猫はあまり好きじゃない様子。オスなので、猫に突っかかってます。爪切りは嫌い。
2016/6/24に去勢手術済。



2016年8月31日撮影↑

2022年10月30日撮影↑

<キャサリンさん>

サビ ♀
不明(推定2008〜2009年) 3.9kg
2016年12月18日保護 エイズ+

2012年、人には慣れてますが、かなり臆病で、ご飯の時以外は隠れています。
2016/9/14避妊手術(耳カット)。12/18、一緒に保護した子猫はエイズは陰性でしたがキャサリンは陽性でした。多分夏に子猫を生んで以降、感染したものと思われます。なので、1月から2階に移動しています。




<2017年2月11日撮影>

<ジャンプ(黒♂)・マーガレット(サビ♀)・りぼん(キジ♀)>

黒・サビ・キジ ♂♀♀
2016年夏 3.6kg2.9kg2.6kg
2016年12月18日保護 ♀は耳カット

2016年夏生まれ。キャサリンの子供達です。12月3日に不妊手術し、地域ねこを試みましたが、近所の了解が取れ難いのと、交通量が多く事故の危険から保護しました。
室内は既に猫の数が限界の為、ベランダに小屋を建てて保護してます。
ジャンプとマーガレットは、ほぼ飼い猫のように慣れてますが、りぼんは足にはすり寄ってきますが手や顔には猫パンチされます(^^;。



2017年4月15日撮影 ↑

2022年10月30日撮影 ↑

<ラムさん>

シャム系八割れ ♀
不明(推定2010〜2011年) 3.8kg
2017年4月8日保護 エイズ+

2012年6月頃からお寺のトイレのところに来るようになり、出産を経験しています。山でも足にじゃれつき噛んだりして、人には慣れてますが、猫は嫌いなようで、機嫌が良かったと思ってたら突然怒り出し…性格が読めない。シャム系だからでしょうか。
2013/8/9避妊手術済。
老犬アベル(亡)が捨てられていた場所(林の近く)を教えてくれた!
エイズが陽性で2階に住んでいます。



2017年10月9日撮影

<トム君>

チンチラ混じり・グレー長毛 ♂
不明(推定2014〜2015年) 4.6kg
2017年10月3日保護  

とても大人しく良い性格です。
2019/9、茶トラ達8匹が捨てられていた場所と同じところに居ました。



2017年10月14日撮影

2018年2月3日撮影

<くろすけ君>

ボブテイル・黒 ♂
不明(推定2017年6〜7月) 4.7kg
2017年10月12日保護  

上記トムを見つけてから9日後、同じ場所にズブ濡れでやってきた。まだ生後4か月くらいの子猫でした。このままでは死んでしまうだろうと連れて帰りました。保護時ズブ濡れずぶぬれに見えましたが半分しか濡れておらず、また、実は水を全く気にしません。かなりハチャメチャな性格です。

2020年7月26日、天国へ行きました。



2017年12月3日撮影

<サン君>

茶トラ(顎に髭) ♂
不明(推定2015〜16年) 4.8kg
2017年11月19日保護  

2017年9月の始め(3日)、山に捨てられてた茶トラ達8匹(♂ばかり!)のうち、6匹を11月19日に保護。以下その茶トラ達のリーダーで強い。人に一番馴れている。あごに仙人のような伸びた毛がある。以下の6匹は兄弟です。



2017年12月3日撮影

<ムーン君(ムタさん)>

薄い茶トラ ♂
不明(推定2015〜16年) 5.0kg
2017年11月19日保護  

茶トラ達6匹の中で一番大きい。保護して10ヶ月くらいしてオシッコに色が付いてたので、検査したら、まだ若いのに腎臓の数値が良くない結果でした。なので、療法食をあげてます。



2017年12月3日撮影

<フィガロ君>

茶トラ ♂
不明(推定2015〜16年) 3.9kg
2017年11月19日保護  

気が弱い。横長い丸顔。
捨てられた山で子猫たち(オリバー達3匹)の面倒をよく見てました。



2017年12月3日撮影

<ジジ君>

黒 ♂
不明(推定2015〜16年) 3.8kg
2017年11月19日保護  

茶トラたちに混じってジジだけ黒です。顔はサンに似ている。オリバー・ルネの面倒をよく見てます。



2017年12月3日撮影

<オリバー君>

茶トラ ♂
不明(推定2017年春)

3.3kg

2017年11月19日保護  

2017年9月始めに捨てられてた茶トラ達8匹、その中の仔猫3匹のうちの1匹。サンに似ている。体型はフィガロに似ている。兄弟のルネととてもよく似ています。
アレルギーなのかハゲが出来ます。人には今一つ馴れてない。



2017年12月3日撮影

<ルネ君>

茶トラ(団子尻尾) ♂
不明(推定2017年春) 3.2kg
2017年11月19日保護  

2017年9月始めに捨てられてた茶トラ達8匹、その中の仔猫3匹のうちの1匹。
オリバーと兄弟でよく似てます。人に慣れてない。神経質。
-----------------
3匹の仔猫のうち、あとの1匹は行方不明。カギ尻尾でムーンとフィガロに似ていたようです。



2018年1月28日撮影

2018年2月3日撮影

<大吉君>

黒白 ♂
不明(推定2013年冬) 3.0kg
2018年1月19日保護  

2013年7月、キャリーケースの扉が閉まったままで捨てられてた。
慢性的な鼻炎になっている様子で、2016年6月頃から水をよく飲むようになりました。
2017年の秋頃から痩せて食欲があまりなく、2018年の年明け頃から時たま来ない日があったりしたので1/19に保護しました。
2016年7月1日に亡くなった華丸君と山で仲がよかったので、大吉と命名しました(=^ェ^=) 前歯が無いからか時々ベロが出てます(写真)。
保護時はかなり体調が悪く、点滴を2・3日に一回してましたが、徐々に良くなり、今(2019年春)は5・6日に一回です。しかし、腎臓は良くないようなので療法食をあげてます。
山で患った慢性鼻炎があり、シリンジで鼻水を吸ってあげてます。

保護当初はあまり馴れてませんでしたが、今では普通の飼い猫です(*^^*)

2020年11月28日、天国へ行きました。



2018年10月6日撮影

<ミッシェル君>

ベージュ・トラ柄・シャム系 ♂
不明(聞取り2015年) 4.0kg
2018年4月1日譲受  

2016年夏頃から家の近くに時々やって来てました。飼い主さんが高齢だったりしたので、譲り受ける事にしました。他の先住猫たちみんな嫌ってましたが幸いあまり気にしない性格のようでかけずり廻ってます。シャム系のようで性格が読み辛く気を付けないと噛まれたり引っかかれます(^^;



左手前がアン・右後がレオ

2020年10月撮影

<レオ君>

薄茶ブチのシャム系 ♂
2019年4〜5月生まれ 4kg
2019年5月16日保護

<アンちゃん>

薄茶ブチのシャム系

♀
2019年4〜5月生まれ 3kg
2019年5月16日保護

山のトイレのところに4匹捨てられてました。生後2か月半くらいで保護。母猫も居たのですが逃げて隠れ、残念なことに保護出来ませんでした。うち白黒の4匹のうち2匹は里親がみつかりました。



2022年10月20日撮影

<ジュリアン君>

チヤコルグレー・少し長毛 ♂
2019年冬〜春頃 3kg
2019年5月25日保護  

HU公園の変電所、猫もフェンスで人は入れないところ、1か所だけ仔猫が出入りできる場所があり、誘導して保護出来ました。生後3か月くらい。
てんかん発作など体が弱く、2022/3/12腸重積の手術をしました。
2022/4/9、病理検査の結果は、高グレードの悪性リンパ腫でした。
幸い2022年秋、てんかんの発作もなく、食欲もあり元気にします。



<2022年10月撮影>

 

<サブロウ君>

黒白・鼻の穴のところが黒い・ボブテイル ♂
2019年5月 5kg
2019年6月5日保護  

<ヒカルちゃん>

シャム系・ボブテイル ♀
2019年5月 3.5kg
2019年6月5日保護

<りんごちゃん>

黒・ボブテイル

♀
2019年5月 4.5kg
2019年6月5日保護

2019/6/9に保護したミクちゃんの子供達。生後2か月ちょっとくらいで保護。姉妹でシャム系八割れの子猫は里親が見つかりました。



2022年10月20日撮影

<ミクちゃん>

黒・ボブテイル ♀
不明(推定2016〜2017年生れ) 3kg
2019年6月9日保護  

サブロウ・ヒカル・りんごのお母さん。数日先に保護した子猫達と合わせたところ、お互い近寄らず、その後も一緒には居ません!たった数日でも離れると本能で親子とは思わないのでしょうか、、、不思議です。



2022年10月17日撮影

<ショーン君>

黄色い茶のキジトラ ♂
2019年冬〜春頃 3.5kg
2019年6月15日保護  

HE公園に2019/6/10頃から来て、車に乗ってこようとしてました。生後4か月くらい。
保護して検便したら、どうもカエルを食べてたようです(^^;)

気が強く、他に猫に喧嘩をしかけます。
人にはよく慣れてます。


 


2022年10月30日撮影

<きよし君>

黒 ♂
2019年春頃 4kg
2019年6月30日保護  

2019/6/29夜、HU公園の植栽の中から鳴き声。目ヤニが酷く、お母さん猫とはぐれた様子。このままでは死んでしまいそうなので保護。生後2か月半〜3か月。



2022年10月20日撮影

<ガクト君>

茶トラ白 ♂
2019年春頃 3.5kg
2019年10月3日保護  

2019/10/3、台風が来ているとき、山のG場に捨てられたようです。生後4か月くらい。

他の猫を追いかけますが、かなりビビりです。



2022年10月撮影

<ハイジちゃん>

三毛 ♀
2020年夏生まれ 3.2kg
2020年8月7日保護

<クララちゃん>

キジトラ・後ろ足が動かない

♀
2020年夏生まれ 2.5kg
2020年8月7日保護

2020/8/7夜、HE公園の植栽の中から子猫の鳴き声。三毛のハイジは逃げ回り、川に落ちてしまいました。川に入り何とか保護。いきなり「シャー」と言ってた(^^; 気が強そう。もう1匹のキジトラ(クララ)はじっとしていました。どうも後ろ足は動かない様子。生後1か月半くらい。どうしてこんな仔猫を捨てるのでしょうか・・・



2020年10月17日撮影

<アニーちゃん>
2021/7/22永眠

白黒 ♀
不明 2.5kg
2020年10月17日保護 エイズ議事陽性

2020/9/16からHU公園にいた。2020/10/17避妊手術の為、捕獲。術後、体調があまりよくないようなので検査しました。猫エイズが陽性。割と若いと思ってましたが意外と年齢も行ってるようなので、このままリリースするのは厳しいと思い、保護することにしました。

2021/7/22、息を引き取りました。


 


2022年10月23日撮影

<のあちゃん>

チヤコルグレー ♀
2020年夏頃 3.5kg
2020年11月1日保護  

2022年秋、ラナ君が連れて来た。走り回り車に轢かれそうなので保護。生後4か月くらい。



2022年10月撮影

<豪(ごう)君>

キジトラ白・長毛 ♂
2021年夏頃 3.5kg
2021年11月23日保護  

生後3〜4か月の時、ラナちゃんが連れて来ました。いまひとつ人に馴れてない為、2022年3月トレーニング?を受け、5/1から里親さん宅にトライアルに行ってましたが、、、結局7/3に出戻りで帰ってきました(^^;
戻ってきた豪君は、たくさん猫が居るからか、猫にスリスリしたり走り回ったりご機嫌な様子(^^
人には段々慣れてます。




2022年4月撮影

<心(こころ)ちゃん>

茶トラ白・胴と手が短い ♀
不明 2.3kg
2022年4月22日保護 エイズ疑似陽性

アニーちゃんと同じ頃(2020年9月)から居るので姉妹で捨てられたのかも。避妊手術しようと捕獲を何度も試みましたが敏感で捕まらなかった。
ところが2022/4/20、具合が悪くなってきたのか捕獲器で捕まりました。検査結果などから、避妊手術見送り、保護することにしました。
触れるけど、あまり馴れてない。怖がりなんでしょう。
胴と手が短かい体型なので、保護前は「コロコロちゃん」と呼んでましたが、保護後は「心(こころ)」ちゃんに改名しました(=^・^=)




あとは“家猫日記のブログ”にて


Yahoo!ジオシティーズ